Vラインの範囲などの疑問点

脱毛サロンでVラインをしたいと思っている人も多いでしょう。

Vラインは他の部位と比較しても料金的にそれほど高額ではないので、この値段だったら他の部位のコースと一緒に申し込んで脱毛してもらおうと思うわけです。

しかしながらVラインの定義って曖昧だと思いませんか?

Vラインは一体どこからどこまでなのでしょうか?

両脇と言われたらその範囲に迷う人はいませんよね。

しかしVラインは普段人と比較する場所ではありませんから、自分が人と比べて広いのか狭いのか判断しにくいわけです。
一応脱毛エステサロンのカウンセリングの段階でVラインについて質問をすれば、Vラインゾーンのプレートを見せてくれるでしょう。

※参考にご覧下さい⇒ ミュゼのVラインプレート

それを自分のVラインに合わせてみて、そのプレートからはみ出した部分を脱毛してくれるというわけです。

そしてVラインを脱毛すれば水着や下着姿を見られても恥ずかしくないというわけです。

Vラインが狭くて密集して毛が生えているという人であれば、Vラインのテンプレートからはみ出した部分だけ脱毛処理してもらえば何も問題はないでしょう。

ですが、Vラインが人より広かったり、薄いけど広範囲に毛が生えている場合は規定のVラインの範囲では満足の結果が得られない場合があります。

Vラインを綺麗にしたのにまだムダ毛が気になるのなら追加料金でその範囲をしてもらう事になってしまうかもしれません。
そうすると安いと思っていた料金が倍以上の金額になってしまう事になります。

真剣に上部にあるパソコンモニターを閲覧する女性

おへその方まであったり、太ももの方まで広がっていたりと人よりも広範囲でムダ毛が生えている場合は一度相談してみて下さい。

脱毛エステサロンによって多少結果は異なるかもしれませんが、範囲外でも無料で施術してくれるのか、それとも追加料金が必要になるのか、その答え次第で脱毛エステサロンを選ぶのも一つの方法です。

Vラインとはどこからどこまでなのか把握する事、そしてその範囲内に分が該当するのか確認した上でVライン脱毛を申込みして下さい。

参照 両ワキ+Vライン脱毛回数フリープラン | 脱毛サロン エピレ

公開日:2015年7月6日

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