毛穴に大きな負担と炎症を起こし危険性を高める

「自信を持ってノースリーブが着れない」

「自己処理がめんどくさい」

そんなたくさんの弊害を引き起こす脇に毛が生えてくる。。。。

最近ではかなり低価格で脱毛が利用できるようになっています。
ここではワキ脱毛を利用ことによるメリット・デメリットを解説します。

ワキのムダ毛どう処理していますか?

ここ数年、脇脱毛の利用者が急増しています。
しかしその反面で自己処理を続けている方も多く存在します。

本人たちも気付いているようにワキの自己処理は、肌へかなりのダメージを与えています。

「剃る」場合には、剃れば剃るほどに肌のバリア機能を傷つけ、剥がし取っています。
目には見えない細かい傷もつけています。
カミソリでお手入れをされている方が感じているその黒ずみは、確実に肌の老化を高めています。

洗面台の蛇口から水を手に取る女性の手

しかし「抜く」場合も一緒なことです。
抜く度に毛穴に大きな負担がかかっています。毛穴がその度に炎症を起こし、色素沈着の危険性を高めています。

ワキ脱毛は20~30代のうちにやっておくべし

ワキは自己処理を重ねる度に老化を加速させています。
一度発生した黒ずみや色素沈着は、治療をしなければ改善はされません。

何度も無理な自己処理を繰り返すことによって「汚いワキ」を作ってしまう前に、比較的若い年代、20~30代のうちに脱毛に取りかかることをオススメします。

※参考にご覧下さい⇒ ワキ毛処理がずさんな彼女、どう思う?

ワキ脱毛のメリットは?

ワキ脱毛をすることによりたくさんのメリットがあります。
その中でも特に大きな3点をご紹介します。

人目を気にしなくなる

袖の短い半袖やノースリーブを着る際、どうしても気になっていたワキ。
しかし脱毛をすることにより、ワキによって左右されていた夏場の服選びも楽しめます。

自己処理から解放される

何度処理をしても生えてくるムダ毛にうんざりしていた日々から解放されます。
ある程度まで量が減ってくると、産毛程度の細い毛しか生えてこなくなります。

肌が格段に綺麗になる

脱毛をすることで毛が生えてこなくなるだけでなく、毛穴も引き締まります。
あのブツブツとしていて見るのも嫌だった肌が綺麗に生まれ変わります。

ワキ脱毛のデメリットは?

ワキ脱毛によるデメリットは、施術時の痛みです。
よく言われるように、輪ゴムをバチンと弾いたような痛みが走ります。

最新の機械ではその点も大幅に改善されているため、毛質によってはまったく痛みを感じない方もいます。

ワキ脱毛による大きな収穫

ワキ脱毛により綺麗な肌が手に入ります。
今まで我慢していた露出の多い服装を楽しめるようになったり、自分に自信が持てるようになります。

これまで日々追われていた自己処理からも解放されるため、時間にも自分にも余裕をもって生活できます。
少しの費用で大きく変われるワキ脱毛の人気はここにあります。

公開日:2015年7月6日

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